小さなKoya便り・・・


by kiyokaden
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カテゴリ:北海道( 8 )

口ずさむ1曲

ここのところ、毎日良く口ずさんでいる1曲があります。
徳永英明さんがカバーしている女性ボーカリストの1曲です。

何を隠そう(いや、特に隠してはいませんが^^;)、
徳永英明さんのファン歴かれこれ20年です。
ほぼ、デビューして間もなくからのファンです^0^

今日も、とある番組で徳永さんがその女性ボーカリストと
共に歌われていました。
もちろん、女性ボーカルの方も魅力的で大好きですが、
徳永さんの澄んだ甘くせつない歌声で詩が綴られていくと、
目の前が一気に北海道で過ごしたあの6年間へと
タイムスリップします・・・・・。


あ~~~~~すいません、ひっぱりすぎですね^^;
その曲は中島美嘉さん持ち歌の「雪の華」です!!
あ~~~、何度聞いても良い歌です♪
やっぱり私は恋をしているんだと・・・・。
この歌を口ずさみながら、感じました・・・。
詩もとても素敵です・・・。


(雪の華)
 のびた人陰(かげ)を舗道にならべ
 夕闇のなかを君と歩いてる
 手をつないでいつまでもずっと
 そばにいれたなら
 泣けちゃうくらい

 風が冷たくなって
 冬の匂いがした
 そろそろこの街に
 君と近付ける季節がくる

 今年、最初の雪の華を
 ふたり寄り添って
 眺めているこの瞬間(とき)に
 幸せがあふれだす
 甘えとか弱さじゃない
 ただ、君を愛してる
 心からそう思った

 君がいるとどんなことでも
 乗りきれるような気持ちになってる
 こんな日々がいつまでもきっと
 続いてくことを祈っているよ


 風が窓を揺らした
 夜は揺り起こして
 どんな悲しいことも
 僕が笑顔へと変えてあげる

 舞い落ちてきた雪の華が
 窓の外ずっと
 降りやむことを知らずに
 僕らの街を染める
 誰かのためになにかを
 したいと思えるのが
 愛ということを知った

 もし、君を失ったとしたなら
 星になって君を照らすだろう
 笑顔も涙に濡れてる夜も
 いつもいつでもそばにいるよ

 今年、最初の雪の華を
 ふたり寄り添って
 眺めているこの瞬間(とき)に
 幸せがあふれだす甘えとか弱さじゃない
 ただ、君とずっと
 このまま一緒にいたい
 素直にそう思える

 この街に降り積もってく
 真っ白な雪の華
 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
 これからも君とずっと…



そう、てへっ、私は北海道に恋しております(笑)。
恋するきっかけになった素敵な冬景色を数枚、ご紹介です♪

↓いつも校舎までこの道を歩いていました。
 冬は歩くのも一苦労?・・・
 いえいえ、吹雪かなければ大好きな風景の中、歩けることが
 嬉しくて仕方ない6年間でした。
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↓私の白樺好きのきっかけがこのメインの通学路♪
 いつか、必ず白樺並木を自宅(移住先)に作りたいです。
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↓そして、特に冬は幻想的な風景が毎日のように目に映りました。
 こんな風景、6年間だけでも見続けられた事に感謝です。
 
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 (いずれの写真3枚は私の母校、北海道酪農学園大学のアルバムから
  お借りしましたm-m)

 

そんな冬大好きの私、早朝の犬の散歩時には霜一面の畑の畑道を
犬達とバリバリ音をさせながら、また夜は綺麗な星空を見上げながら、
毎日、ワクワク冬の犬との散歩を楽しんでいます。
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by kiyokaden | 2007-12-07 23:18 | 北海道
去年の夏休み、我が家は北の大地に出向いて、富良野・美瑛だけに
しぼって滞在し、北の大地の初夏を堪能してきました♪

思い返せば、あっという間の1年・・・
今年もこれから北の大地でラベンダーや他のハーブは
多くの人々を魅了するんでしょうね~♪

ご覧になられていない方もいらっしゃると思いますので、
昨年のお写真を数枚UPします^^
 
↓見渡す限りのラベンダー畑・・・・ラベンダーを富良野に定着させた
                    富田ファームさん♪

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↓富田ファーム内の風景~~カッコイイですっ! 
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↓大好きな白樺があちこちに~~~^0^~~~~~ うれしかったぁ♪
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↓富良野プリンスホテル内の「ニングルテラス」作家さんの作品ショップが
 雑木林の中に点在します♪
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↓美瑛の緑と大地の織りなす芸術・・・・・本当に美しいですっ!
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富良野のラベンダー園の中でも1番人気のあります富田ファームさん。
なんでも、毎年90万人もの人が訪れ、富田さんはファームを訪れる人のことを
「花人」と呼んでいらっしゃるようです♪ 私も去年はその「花人」の一人^^*


昭和16年に富良野でラベンダー栽培がはじまり、昭和17年に日本で初めて
蒸留法でラベンダーオイル抽出に成功、昭和45年にはピークを迎え富良野
中心に北海道で5tのオイル生産量までに達したようです。
しかし、昭和47年には合成香料の技術進歩、安い輸入香料の増加により、
昭和48年には富良野産ラベンダーの香料の買い上げが中止され、
どんどんタベンダー農家は姿を消したそうです>。<

これから最盛期を迎えるラベンダーを涙をのんで、株ごとすきこんで
行かれたとの事・・・断腸の思いでしょうね(涙。涙)。
最近涙もろい私は・・・すでに今、涙と鼻水が・・・(苦笑)。

それから、なんとかラベンダーを作りつづける道はないかと富田さんの模索の道が
始まったようです。
そこに、一筋の光が・・・

昭和51年に国鉄のカレンダーにラベンダー畑の写真が採用されたことから、
「日本にこんな素晴らしい風景があるのかっ!」とカメラマンや旅行者が
多く富良野にラベンダーを見に足を運んだとの事です♪
平成2年には、フランス・オートプロバンスから「ラベンダーナイト」の称号を
受けた方としても知られています。

う~~~ん、どうも6年間北海道に住んでいて日本の四季の美しさを
改めて教え目覚めさせてくれた北の大地の話になると熱くなってしまい
ます^^*

そんなわけで(どんな訳?)、7月のKoyaでは毎回、富田ファームさんの
ラベンダー畑の四季や歩みをDVDで放映していますので、
どうぞごゆっくり鑑賞下さいませ^^*
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by kiyokaden | 2007-07-04 19:12 | 北海道
春が近づくと毎年、必ず想いだす風景があります。
その風景が今の私の小さな庭つくりの原点になっているように思えます・・・。

それは、青春真っ盛りの20代前半の6年間を北の大地・北海道で過ごした
日々の中の風景・・・
特に毎年春が近づくと想いだすのは、ようやく長い冬が終わり白銀の世界が
少しずつ灰色の雪解け風景へと変わり、その後は目を見張るような植物達の芽吹き!

特にその中でも、灰色の大地が緑の大地へと変化し、やがて黄色の妖精達が
いっせいに花を咲かせ可憐な姿を見せてくれました。
そう、辺り一面がタンポポ畑へと変身するのです*^^*
まさに大地の偉大さを目の前で見せられ、四季の美しさに改めて感動した瞬間
でした。

都会生まれの都会育ちで毎日バタバタと日々を暮らし、足元をゆっくり空をゆっくり
見上げる事なんて無かった生活が、北の大地での暮らしで180℃変わりました。
もちろん、浪人生活^^;から一変、一応女子大生生活を満喫して心にも余裕が出来た
事も大きな要因だと思いますが^^;

今の小さな庭もなるべく自然な雰囲気を大切にしたく、少しずつ手を自分で入れながら
育てています。

そんな私の小さな庭「Herb no Koya」の原点になっている風景を今日は数枚ご紹介
しますね*^^*
写真は全て、大学構内の風景で今でもその1枚1枚の風景の中で自分がそこにいた
日々を懐かしく想いだします♪


「冬の白銀の世界・・・静寂な神秘的な空気に大地が包まれる季節です」
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「大地の目覚め・・・ようやく待ちに待った春の到来・・・
 白樺の新緑や黄色の妖精達と今年も出会えた・・・」
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「本州より1ヶ月遅く桜色に染まる季節・・・めくるめく季節の変化に感無量・・・」
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もっと北の大地の風景をご覧になりたい方は大学のアルバム集へどうぞ♪



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by kiyokaden | 2007-03-24 18:19 | 北海道
今年の夏は大学時代の友人が旭川にいる事から、久々に北海道に行ってみようと美瑛・富良野を中心に周ってみました。
大学時代に6年間、北海道に住んでいたものの、住んでいたのは江別という札幌にも電車で30分もかからない場所だったので、大学敷地内は牧歌的雰囲気満点だったが、やはり買い物などにはほとんど困る事がないような場所に住んでいました。
江別からすると、やはり美瑛・富良野は大自然に溢れ見渡す限りの自然いっぱい^^

そんな大自然いっぱいの風景をご紹介します♪
まずは、富良野といえばここ「富田ファーム」さんでしょう♪
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中富良野に位置する富田ファームさんの歴史は長く、1903年(明治36年)に初代富田徳馬さんが現在の土地に鍬を入れたのが始まりとの事。その後、1950年代後半に香料としてラベンダーの栽培を初めてたものの、外国からの香料輸入に圧迫され、富良野にたくさんあったラベンダー栽培農家は1973年にはファーム富田1戸になってしまったとか。しかし、しかし、1976年にJRのカレンダーで全国に紹介されてから、「日本にこんな景色があったのか!」と観光客が増え、ファーム富田を初め富良野地域にはラベンダーを栽培するファームが出てくるようになってきたとか。でも、独自にラベンダーのエッセンシャルオイルの製造などは富田ファームだけのようです。今では、すっかり香料・・・よりは
鑑賞としてのラベンダーで7月は多くの観光客で賑わうようです。
なんでもブロヴァンス地方と緯度が同じだとか~。で、ラベンダーの栽培に適しているのね♪


「ドライフラワーの舎」です♪
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日本で最大規模のドライフラワー展示スペースの建物らしい。
花の本場オランダのフラワーデザイナーであるレン・オークメイド氏によって手がけられたそうな。内装のカラマツの木の香りが心地良かったです。


お次は「蒸留の舎」
日本で唯一、ラベンダーからエッセンシャルオイルを抽出するための蒸留工場♪
ラベンダー開花期には、紫色のラベンダーから琥珀色のエッセンシャルオイルが抽出される蒸留風景が見れるそうですが、この日は見れなかった。
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         ↓ラベンダー農場の一角にこんなかわいらしい旗が♪
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思わず我が家も我が家オリジナルの旗を作りたくなってしまいましたが、未だ構想もさることながら着手出来ていないのはいうまでもありません>。<
でも、かわいいよね~この旗^0^

また~その2~もUPしますね♪

その前に、週末は小淵沢に行ってきます☆。☆
夏8月の八ヶ岳に行くのは初めてなので、どんな表情の八ヶ岳・清里と会えるか
楽しみです♪
もちろん気合入れて、写真撮ってきますのでまたレポ見てやってくださいませm^m
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by kiyokaden | 2006-08-17 23:03 | 北海道
週末はまずまずのお天気で小さな庭の少しだけの模様変えも爪の先程ではありますが、ちっとは進みました^^。
(いははや、仕事で近々500人前後の人を前に約30分間の講師ということで、話さなくてはいけない機会が出来てしまい、それが終わらないとなかなか頭が庭モードに切り替わらない私
であります・苦笑)

そんな、こんなで今日は雪柳やクレマチス、クロッカス、水仙等々から「春がもうすぐそこまで来ている事を教えてもらうが、カメラを持ち出す気分にはならずに、眺めるだけで終了>。<


今日も北の大地の春の訪れを想い出しては、恋しさがつのっております・笑

↓でも話題になった大学近くの図書館の春の風景です。
この緑の芝がしばらくするとたんぽぽで一面、黄色の絨毯に変身しますだぁ~♪
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↓牛も長い冬を乗り越えて、春の到来を満喫しているようです♪
 大学時代は毎日、こんな風景を見ながら登校していましたよ☆
 時間が本当にゆるり~と流れていたなぁ~~
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*TOPでご案内してます「プレゼント企画」の締め切りまで、約1週間となりました。
 忘れないうちに、遠慮なく応募してくださいね~~♪
 よろしくお願いします♪
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by kiyokaden | 2006-02-19 23:53 | 北海道

北の大地にて

過ごした大学時代の6年間が冬の間中、私の頭の中で次から次へと蘇ってきていた。
札幌から電車で25分ほどの距離にある、いわば郊外に大学はあった。
4月に入ると白銀の世界から一転、雪が溶けだししばし溶けた雪でグレーカラー?の世界に
突入~~~。
しかし、日1日と緑の芽がそこらじゅうで吹き出し初め、地面はあたり一面たんぽぽで黄色に染まっていく・・・見渡す限りの青い空と白い雲・・・視界を遮るものは何もなく、遠くに小さく見える
赤い屋根のサイロ・・・
数頭の牛がのんびり草を食べている。
そんな風景が、今は頭の中でリフレインしている今日この頃^^

先日、大学時代の親友から素敵なポストカードをもらった♪
彼女もまた、北の大地が忘れられない一人
もう一人の親友は愛媛から大学に来て、そのまま北の大地で今も暮らしている。
しかも、転勤族なので、日高、函館、そして今は旭川で暮らしている。
だが、もう一人の親友は卒業後しばらく北の大地に根付いていたものの・笑、今や石垣島に
お嫁に行き、なんとパイナップル畑のおかみさんである。
いやはや、あっぱれである^0^

今日は、親友からもらったポストカードの写真を撮られているカメラマンさんのサイトがありますんので、北の大地の雄大さを、ぜひ皆さんにも堪能して頂けたらとご紹介しますね^^*

丘のうえの小さな写真館
函館郊外の静かな丘に在住で、函館を拠点に、北海道を始め世界中の風景を撮影する風景写真の専門店です。

また、私が大学時代に酪農実習で20日間、酪農家さんに泊まり込みで朝の乳しぼりから
牛へのえさやり、午後はじゃがいも畑の雑草取り、そのわきでペットの馬2頭がこれまた草を
はぐはぐ^^~
夜にはまるで夜空から星が「ざざぁ~~」と落ちてきてしまうのではないかと心配になるほどの、
満天の星空・・・・・降り注ぐ星というものを生まれて初めて見た感動の瞬間でありました。

そんな酪農実習に訪れた町「瀬棚町」のワンシーンがこれまた↑のカメラマンさんによって
切り取られていた♪

美味しくてオシャレな異国情緒あふれるレストランや素敵な輸入雑貨の置かれているショップは、ほとんど存在しないと思われる。
しかし、どこまでも続く小径(農道・笑)、果てしない青い空、無限に広がる白い雲、
そして見渡す限りの緑色の大地がある
そんな北の大地にまたもや恋い焦がれている今日このごろであります:^^:
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by kiyokaden | 2006-02-16 21:22 | 北海道

北の大地~Part2~

明日は「立春」ですね~、ホントに早いです。
ちなみに今日は節分でした(って、もう日付かわっているぅ~~~~)
節分というのは、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のことを指すらしい。
特に、立春の前日(2月3日)のことを指す場合が多いようです。
確かに「節分」読んで字のごとく季節を分ける・・・ですものね。
ちなみに、立春以降に初めて吹く強風を「春一番」と呼ぶようです。
春一番がきたら、庭も賑やかになっているでしょうね♪


と・・・いうわけで、なんだか心なしか冬と別れてしまうのも寂しい気もしますが、
今年は豪雪地帯では大変な事でしたから、やはり早く雪も溶けてしまって1日でも早く
平常な暮らしが戻ることを願うばかりです。

今日は、また北の大地が恋しくなり、恋わずらいです(笑)
特に牧草地風景が無性に恋しい~~~
というわけで、大学の農場風景を♪
サイロみてると、とっても心が落ち着のだ・笑

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↑赤いサイロが大地に映える^0^

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雪景色の中に溶け込む牛舎風景♪
やはり北の大地はスケールが違いますだぁ~~
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by kiyokaden | 2006-02-04 00:34 | 北海道

第2のふるさと

東京にも今年初めての雪が降った。
積雪10cm程だけど、瞬く間に小さな庭を白銀の世界へと変身させた

雪といえば、私は大学時代を北の大地・北海道で過ごしたのです。
東京と大阪の都心にしか住んだ事のない私にとって、北海道はまさに日本の四季の
美しさを、青春まっただ中の19才の私に脳裏に焼き付けてくれました^0^
北海道の四季の中でも私は冬がとりわけ大好きです。
そう、冬の厳しさがあるから春の到来が喜ばしいものなのです。
春の到来の感動は、冬の厳しさに比例しているように感じます。

そんな北海道で私が6年間過ごしたキャンパスの冬のワンシーンを少しご紹介しますね♪
この白樺並木は、国道からキャンパスに続く校舎までの小径。
なんせ大学が広いので、生徒はこの白樺の並木以外のあらゆる農道から校舎に向かい
ますが・笑
私が白樺に魅了されたのも、この白樺並木から^6^
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それから、大学1年生の時は地方?から入学した女子の多くは寮住まいを経験します。
その寮では毎朝、牛乳が朝食に出されますが、その牛乳をなんと寮から徒歩で15分ほどの
大学の牛舎まで取りに行くのです。(もち、当番制ね^^)
こ~~んなミルク缶にたっぷり牛からの恵みを頂いていました。
夏は滑車ソリで、そして冬には画像のようにソリで運んでくるのでした^0^
(ちなみに画像の女学生は私ではございませんので、あしからずm。m)
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思わず、久々の雪に第2の故郷という想いの強い北海道の冬を想い出した清香です^1^
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by kiyokaden | 2006-01-21 19:49 | 北海道